ボイス・シンデレラ代表 藤井 真理■今日からあなたの声に奇跡を起こす発声の極意ボイス・シンデレラ代表 藤井 真理さんがお伝えする
発声の極意は
40代、50代、60代になっても、
若い時とほとんど変わらない艶やかな声で、ずっと現役で歌い続けられる発声法です。
一般的なヴォイストレーナーは、とても抽象的であいまいなイメージ表現を使ってレッスンをします。
「のどをもっと開けて」とか「頭の後ろのフタが開いた感じで」「頭の上から声を出す感じ」とか。
それで上手く声が出ればいいのですが、実際にはそんなあいまいな指示だけでは声を変えられない人間の方が多いのです。
そして、こういったあいまいな表現が本当に意味する体の状態を正しく理解できないために、間違った歌い方を練習し、変なクセをつけてしまう人があまりにも多いのです。
どのようなボイストレーニングを行うのか。詳細は
こちら最後に「
発声の極意」であなたが手に入れる事ができるエッセンスの一部を紹介します
■声域を広げる、とっておきの方法とは?
■息モレは初心者にありがち。これを防ぎ、直してしまう魔法の方法とは?
■レッスンでは教えてくれない、声量を豊かにする秘訣
■高い声を美しく出すには○○○を使えば簡単
■高い声を出している時、体の中で一体何が起こっているの?
■中音域(低音と高音の変わり目)で気をつけたいこと
■低音域を美しく安定させるには?
■「支え」の感覚の実態
■息(ブレス)を長く続かせるための方法とは?
■ノドが痛くならない歌い方って?
■広いホールでも、1番遠い観客席まで届く伸びやかな声を出す発声法って?
■自然なビブラートとは
■今日からピッチが安定する○○○法とは?
■声帯の、意外と知られていないけれど大切な仕組み
■みんな誤解している「腹筋」の真相を徹底解明!
■声をどんどん透明で伸びやかな響きに変える秘訣とは?
■自分の声種を知るには?
■歌の上手・下手は体格の良し悪しとは無関係?
■ブレスは鼻から?口から?
■ステージ本番直前!ノドのお手入れ方法
■歌に良い食べ物・悪い食べ物
■これで解決!症状別の処方箋
→どうしても息(ブレス)が続かない人は
→どうしても高い声が出ない人は
→どうしても声が裏返ってしまう人は(しゃべり声も含む)
→どうしても柔らかい声が出せない人は
→歌唱中にノドが渇く人は
→声を前に出したい人は
→声が暗くこもりがちな人は
→低音がきれいに響かない人は
→高音で雑音がする人は
→私は女性(女声)。男性(男声)の先生に習うのはよくない?
→高音はラクに出るのに中低音が苦手な人は
→どうしても枯れ声になる人は
→歌をやめて数年のブランク。また歌いたいが、前のように上手く歌えなくなってしまった人は
→結節の恐れがある人は
→高音を出した後、中低音(しゃべり声も含む)が出しづらい人は
→発声練習では出る音が、歌になると出せなくなる人は
→ファルセットと裏声の違いが分らない人は
→舌に力が入りすぎる人は
→自分で、どの声が「いい声」なのか自覚できない人は
→歌がブツブツ切れて聞こえてしまう人は
HPに書かれている通りならお勧めだと思います。